MACHINE GUIDE
PACHINKO / ST
新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~
初当りのST・時短振り分けから、ST163回と時短引き戻しまでを専用モデルで再現します。
この台で運試しする主要スペック
- 通常時
- 1/319.7
- ST中
- 1/99.4
- ST回数
- 163回
- 通常時時短
- 100回
抽選モデル
- 3%:10R+ST
- 56%:3R+ST
- 41%:3R+時短100回
- 右打ちはALL10Rとして抽選
抽選をスランプグラフにする手順
- 公表値通常時は1回転ごとに1/319.7で初当りを抽選します。
- 当選後は3%の10R+ST、56%の3R+ST、41%の3R+時短100回へ分けます。
- 時短は通常確率1/319.7で100回。当選すれば10R相当を加えてSTへ進みます。
- STは1/99.4を163回以内に引けるか判定し、当選するたび163回を再セットします。
ST継続期待度 = 1 − (1 − 1/99.4)^163 ≒ 80.7%
払出1500発は1400発、450発は約420発へ換算。右打ち中の当りは、STのきっかけとなった通常時の当選回転へまとめて表示します。
対象外保留連、電サポ中の細かな玉減り、オーバー入賞、釘、演出法則は再現しません。
主要参照情報
- DMMぱちタウン機種情報—通常・高確率、ST回数、初当り振り分け、払出
スペック確認日:2026年8月20日
GRAPH CALCULATION
この機種のスランプグラフ会計
入力した1000円あたり回転数から、ヘソ1回転に必要な平均発射玉数を求めて差し引きます。成立した1回転ごとに、このページに掲載した通常確率で抽選し、当選後は機種固有の振り分け・ST・時短・RUSH・LTを順番に処理して実獲得目安を加えます。
差玉[n] = 差玉[n−1] − (250玉÷回転率) + 当選時の実獲得目安
モデル確認:2026年8月20日
出玉は払出表記から実獲得目安へ換算した非公式シミュレーターです。
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