PACHINKO / LT
4500特化ショートLTモデル
参考:e 北斗の拳11 暴凶星/非公式。図柄揃いと拳王覚醒チャンスを二重計上しないよう、通常時の経路から分解します。
この台でシミュレートするモデル採用値
- 図柄揃い相当
- 約1/399.8
- チャージ
- 約1/2723.4
- チャージ成功
- 20%
- 右打ち
- 1/10.7×10回+4個
抽選手順
- 図柄揃い相当と失敗チャージを加え、実当り合算約1/357.78を算出。
- チャージは300発後、20%で1500発を加えRUSHへ。
- 図柄経路は公表内訳を再正規化し、4500発RUSH・1500発RUSH・通常へ。
- 右打ちは10回と残保留4個を別判定し、出玉またはSTリセットへ振り分け。
計算値チャージ成功分を図柄揃い相当へ含めたうえで、失敗分だけを合算に追加し、同じ当りを二度数えない設計です。
主要参照情報
残保留の厳密な入賞順、演出、電サポ中の玉減りは対象外です。
GRAPH CALCULATION
この機種のスランプグラフ会計
入力した1000円あたり回転数から、ヘソ1回転に必要な平均発射玉数を求めて差し引きます。成立した1回転ごとに、このページに掲載した通常確率で抽選し、当選後は機種固有の振り分け・ST・時短・RUSH・LTを順番に処理して実獲得目安を加えます。
差玉[n] = 差玉[n−1] − (250玉÷回転率) + 当選時の実獲得目安
スペック確認・モデル更新:2026年8月20日