PACHINKO / LT
高継続魔王LTモデル
参考:eフィーバーからくりサーカス2 魔王ver./非公式。図柄とチャージを別経路にし、LT中の多段階出玉を個別抽選します。
この台でシミュレートする採用スペック
- 通常時合算
- 約1/199.9
- 図柄揃い
- 約1/399.9
- LT継続
- 約80%
- LT回数
- 135回相当
抽選手順
- 合算当りを図柄揃いとチャージへ50%ずつ振り分け。
- チャージは300発+1%でLT。図柄側は51%が1200発+LT、1%が300発+LT。
- LTは1連ごとに80%継続を判定。
- 継続時は10%のSTリセット、40%の1500発、33%の3000発、14%の4500発、2.8%の6000発、0.2%の7500発へ。
モデルの限界
公表継続率80%を1連単位で使うため、135回内の具体的な当選回転は再現しません。STリセットは連チャン数・出玉を増やさず継続判定へ戻します。1200発などの端数出玉は93.3%換算です。
主要参照情報
- DMMぱちタウン機種情報—確率・LT振り分けの照合
GRAPH CALCULATION
この機種のスランプグラフ会計
入力した1000円あたり回転数から、ヘソ1回転に必要な平均発射玉数を求めて差し引きます。成立した1回転ごとに、このページに掲載した通常確率で抽選し、当選後は機種固有の振り分け・ST・時短・RUSH・LTを順番に処理して実獲得目安を加えます。
差玉[n] = 差玉[n−1] − (250玉÷回転率) + 当選時の実獲得目安
スペック確認・モデル更新:2026年8月20日