PACHINKO / LT
肉弾ロングST349モデル
参考:eFキン肉マン/非公式。図柄揃い相当とチャージを分け、RUSH中は出玉振り分けとSTリセットを個別抽選します。
この台でシミュレートする採用スペック
- 通常時合算
- 約1/349.9
- 図柄揃い相当
- 約1/399.9
- RUSH突入
- 約51%
- 継続
- 約77%
抽選手順
- 合算当り後、349.9÷399.9の割合で図柄経路かチャージを決定。
- 図柄経路は1500発RUSH50%、1500発通常49%、300発RUSH1%。
- RUSH継続を77%で判定。
- 継続時は7500・6000・4500・3000・1500発または4%のSTリセットへ振り分け。
再現上の注意
STリセットは出玉を加えず右打ち状態を継続します。継続77%は公表された総合値を直接使う近似で、各回転の当選位置までは生成しません。出玉は1500発単位を1400発に換算します。
主要参照情報
- DMMぱちタウン機種情報—確率・突入・出玉振り分けの照合
GRAPH CALCULATION
この機種のスランプグラフ会計
入力した1000円あたり回転数から、ヘソ1回転に必要な平均発射玉数を求めて差し引きます。成立した1回転ごとに、このページに掲載した通常確率で抽選し、当選後は機種固有の振り分け・ST・時短・RUSH・LTを順番に処理して実獲得目安を加えます。
差玉[n] = 差玉[n−1] − (250玉÷回転率) + 当選時の実獲得目安
スペック確認・モデル更新:2026年8月20日